DTP制作を発注
発注に必要なもの
- 翻訳前のテキストデータ
- 制作編集用のデータ
多言語制作センター営業
テキストデータをメール等でお送りいただきます。
多言語センターで翻訳する場合で、お客様が翻訳の確認をされる場合は、チェックのお戻し後、DTP制作にとりかかります。
翻訳コーディネーター
翻訳ヌケが無いかチェックしたり、原稿整理などをします。
DTPオペレーター
仕上がりレイアウトチェックをした後、校正を提出します。
翻訳コーディネーター
仕上がりレイアウトチェックをした後、校正を提出します。修正のお戻しの際に追加翻訳が必要な時は、翻訳とDTP修正を平行して進めます。
DTPオペレーター
データを修正します。
翻訳コーディネーター
最終仕上がりチェックをした後、納品します。

- 例えば同じ中国語でも、使われる地域によって、繁体字と簡体字の2種類あります。
また英語では、アメリカとイギリスでは使われる用語が異なります。
用途や目的を詳しくお知らせください。 
- 名刺一名分の翻訳から、1000Pのカタログの翻訳まで、いろいろあります。

- 基本的な価格と納期目安を載せていますが、詳しくはご相談ください。品質よりもとにかく間に合わせることが先決!とかお金と時間はいくらかかってもいいので品質重視だ!などご要望があればお聞かせください。
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- 素朴なご質問からご遠慮なくお問い合わせください。
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